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パイプオルガン専用ホール
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国内でも数少ないパイプオルガン専用のホールを建てようと、栃木県西方町で音楽教室を主宰する中新井紀子さん(51)が、「オルガンホールを作る会」を結成した。2年後の竣工(しゅんこう)を目指して、全国から寄付を募る。中新井さんは「全身を包み込むような癒しの音楽を多くの人に聴いてもらいたい」と魅力を語っている。



 篤志の方々のご寄付により、フォルテピアノが、西方音楽館 木洩れ陽ホールに設置されました。
 クリストファー・クラーク1994年製
(A.ヴァルター1795年モデル)
 故小島芳子愛用の名器



 





「3本足のルー」が完成しました。ルーが教えてくれたことは、「子供が育つ」ということ、さらに「人間が育つ」ということへの、励ましとヒントになりました。