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チェンバロの午後
坂 由理と門下生による小さな音楽会

坂 由理(ばん ゆり)
東京芸術大学作曲科卒。チェンバロを鍋島元子に師事。演奏活動のほか、E.バイアーノ著「チェンバロ教本」(Ut Orpheus)を共訳。アメリカのアリエノール・ハープシコード作曲コンクール佳作入賞。聖グレゴリオの家宗教音楽研究所、東京音大民族音楽研究所講師。

日時
2017年7月29日(土)
14:30開場  15:00開演
会場
西方音楽館 木洩れ陽ホール
入場料
無料
曲目
坂本 清美

F.クープラン オルドル第17番 ホ短調より

A.フォルクレ「クープラン」

成岡 明子

F.クープラン オルドル第8番 ロ短調より

北島 香織

L.クープラン 組曲 ト短調

F.クープラン 「神秘のバリケード」

中新井 紀子

L.クープラン 組曲 ニ短調

新谷 育代

J.S.バッハ フランス組曲第5番 ト長調

坂 由理

F.クープラン オルドル第24番 イ短調より

お問い合わせ・お申し込み
■西方音楽館

 篤志の方々のご寄付により、フォルテピアノが、西方音楽館 木洩れ陽ホールに設置されました。
 クリストファー・クラーク1994年製
(A.ヴァルター1795年モデル)
 故小島芳子愛用の名器



 







「3本足のルー」が完成しました。ルーが教えてくれたことは、「子供が育つ」ということ、さらに「人間が育つ」ということへの、励ましとヒントになりました。